2008.01.10 Thu
久しぶりに英語関連で☆
年末に見た、無料のオモシロ英会話映像です。
よかったらぜひ見てみてください
(「トラブルJay会話」)
年末、最近はまってるWi○の“踏み台昇降”をやりつつ、
リスニングしながら笑いました。
ワンポイントフレーズを言いながら踏み台昇降をやっていたら、
ちょっと一石二鳥な気分。時間をうまく使えた気になりました(笑)
(単純ですね)
みなさんは、ちょっとしたすき間時間を使ってできる
英語トレーニング、何かやってますか?
いいアイデアがあれば、ぜひぜひ教えてください
“ながら運動”に“ながら勉強”。
ちょっとはまりそうな今日この頃です。
(よかったらお願いします⇒)
年末に見た、無料のオモシロ英会話映像です。
よかったらぜひ見てみてください
(「トラブルJay会話」)年末、最近はまってるWi○の“踏み台昇降”をやりつつ、
リスニングしながら笑いました。
ワンポイントフレーズを言いながら踏み台昇降をやっていたら、
ちょっと一石二鳥な気分。時間をうまく使えた気になりました(笑)
(単純ですね)
みなさんは、ちょっとしたすき間時間を使ってできる
英語トレーニング、何かやってますか?
いいアイデアがあれば、ぜひぜひ教えてください

“ながら運動”に“ながら勉強”。
ちょっとはまりそうな今日この頃です。
(よかったらお願いします⇒)
2007.11.13 Tue
私は、ちょっとしたことをすぐにゲームでやってみよう、とする遊び癖があります。
ゲームなんかも、ちょっと思いつくとわくわくして、すぐにやってみたくなります。
ついこの間も、こんなことがありました。
子ども向けのカワイイ英英辞典(実際には、辞典というより読み物に近いのですが)
を見ていたら、
”身近な英単語を、その語を使わず、いかにあざやかに説明できるか”
これをゲーム感覚でやってみたくなったのです。
実はこれに近いトレーニングを、高校時代、英語の授業でやった記憶があります。
そのときは、表現したいことに語彙力が追いつかない歯がゆさを、嫌というほど
味わった覚えがありますが、今回は、なんだか純粋に、そのことがとても楽しく思えました。
キッチンタイマーの「チチチチ・・・」という音が、これまたプレッシャーを誘い、
なかなかのスリルです。
そして、戸惑う友人を巻き込みこのゲームをはじめてみたところ、
なかなかどうして、盛り上がるではありませんか!
(実は、さびついた英語頭の体操になるのです。)
もちろんゲームですから、文法まちがい、単語まちがいなんて(!?)気にしません。
でもとにかく、できるだけ「鮮やかに、イメージしやすく」相手に伝えられるか。
そして。
私の「kerori」の名前にも関係するカエルがクイズになったとき、友だちはこんなことを言いました。
”They're green, Mmm・・oh! small,small!! And they like rainy days,maybe. And ・・・and・・・”
”…s…li…pping!?”
???(みんな顔を見合わせて)
??????・・・!!?!!!
実は、彼女、"slippery”と言いたかったのだとか。
ぬるぬるしてる、ってことですね。
そのとき私の頭には、雨の日、ちっちゃなカエルがぴょこぴょこと、
次から次へと道路に出てきては、つるつるっとすべって転んでしまう
そんな様子が浮かんでしまい、(そんなカエルはありえないんですが)
あまりのほほえましさに笑ってしまいました。
でも、そんな様子を思い浮かべるということは、
このslipという「すべってしまうようなつるつる・ぬるぬる感」は
共通の語感、ということなんですよね。
slipperyのぬるぬるとslippingのすべっちゃってる感は、
ちゃんとつながっている訳です。
同じ「ぬるっとした」感じでも、「clammy」というと、
かなりしっとり(じっとり)湿った感じがありますし、
「greassy」と言えば、その名のとおり、油でべとついた”ぬるっと感”そのものです。
この感覚は、単純に辞書を引いて覚えるだけじゃな くて、
そのときの「肌で感じる感覚」や「キモチ」と一緒に覚えると、
生きてくるよな〜、と、あらためて思うのでした。
ゲームなんかも、ちょっと思いつくとわくわくして、すぐにやってみたくなります。
ついこの間も、こんなことがありました。
子ども向けのカワイイ英英辞典(実際には、辞典というより読み物に近いのですが)
を見ていたら、
”身近な英単語を、その語を使わず、いかにあざやかに説明できるか”
これをゲーム感覚でやってみたくなったのです。
実はこれに近いトレーニングを、高校時代、英語の授業でやった記憶があります。
そのときは、表現したいことに語彙力が追いつかない歯がゆさを、嫌というほど
味わった覚えがありますが、今回は、なんだか純粋に、そのことがとても楽しく思えました。
キッチンタイマーの「チチチチ・・・」という音が、これまたプレッシャーを誘い、
なかなかのスリルです。
そして、戸惑う友人を巻き込みこのゲームをはじめてみたところ、
なかなかどうして、盛り上がるではありませんか!
(実は、さびついた英語頭の体操になるのです。)
もちろんゲームですから、文法まちがい、単語まちがいなんて(!?)気にしません。
でもとにかく、できるだけ「鮮やかに、イメージしやすく」相手に伝えられるか。
そして。
私の「kerori」の名前にも関係するカエルがクイズになったとき、友だちはこんなことを言いました。
”They're green, Mmm・・oh! small,small!! And they like rainy days,maybe. And ・・・and・・・”
”…s…li…pping!?”
???(みんな顔を見合わせて)
??????・・・!!?!!!
実は、彼女、"slippery”と言いたかったのだとか。
ぬるぬるしてる、ってことですね。
そのとき私の頭には、雨の日、ちっちゃなカエルがぴょこぴょこと、
次から次へと道路に出てきては、つるつるっとすべって転んでしまう
そんな様子が浮かんでしまい、(そんなカエルはありえないんですが)
あまりのほほえましさに笑ってしまいました。
でも、そんな様子を思い浮かべるということは、
このslipという「すべってしまうようなつるつる・ぬるぬる感」は
共通の語感、ということなんですよね。
slipperyのぬるぬるとslippingのすべっちゃってる感は、
ちゃんとつながっている訳です。
同じ「ぬるっとした」感じでも、「clammy」というと、
かなりしっとり(じっとり)湿った感じがありますし、
「greassy」と言えば、その名のとおり、油でべとついた”ぬるっと感”そのものです。
この感覚は、単純に辞書を引いて覚えるだけじゃな くて、
そのときの「肌で感じる感覚」や「キモチ」と一緒に覚えると、
生きてくるよな〜、と、あらためて思うのでした。
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