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かしこいママの勉強法 ~その4~
年間で3つの資格をとった友だちがいます、という話。

多くの人が(私も含め)「いつかやりたいな。」と思うことがあるでしょうが、
それを実現させた人、となると、その数は格段に減ってしまいます。

その友だち(Tさん)は、言ってみれば、特別まじめ、というタイプでもなく、
でも、好きなことを見つけると、そのことに向上心をもって取り組むタイプの女性でした。
平日は会社で仕事をし、休日は買い物をしたり、友だちとおしゃべりしたり、といった生活スタイル
でした。

あるとき、「一生役に立つ、それで仕事ができる類の資格を身につけたいな」と考えたそうです。
いろいろな仕事紹介の本から選んだ資格。
それが、「社労士」の資格でした。
子どもを産んだ後も、資格をもとに、あとは知識と経験とで仕事を続けていかれる。
もちろん、自分自身がやりがいをもてそうだ、ということ。

そこで、彼女は一念発起!
本を買い、独学で勉強を始めました。

なぜその方法を選んだか、といえば、まずは今の仕事に支障をきたさないよう、
好きな時間に好きなペースで始めるのがいいだろう、と考えたから。
学校に入ったり、通信講座を受講したり、という方法を選ばなかったのは、
自分がきちんとしたペースで続けられる環境にない場合、後で苦しくなる、と思ったから。

さて、その学習方法の結果はというと・・・?

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かしこいママの勉強法 ~その3~
にぎやかだった夏休みもあっという間に終わり、早くも新学期ですね。
今年は、夏の終わりが突然のようで、急に涼しい秋模様。
そろそろ夏物をしまおうか、と、夏の終わりに少し寂しい気持ちを感じつつ
プチ衣替えをしています。

新学期といえば、子ども時代も大人であっても『気分一新』というタイミングですね。
子どもの頃は、学期ごとに目標をたてたり、席替えや係決めがあったりと
うまく「環境変化」から心気一転を図ることができました。

実は、大人にも同じようなことが言えそうです。
大きく環境を変えることは難しいですが、何かひとつでも新しいことを始めてみたり、
今までやろうかな?と思っていたことに手をつけてみたり。

でも、忙しいママには、なかなかその時間が・・・

さあ。そんなときには、『できる時間とリズムを想像してから始めてみる』ことがオススメです。

まず、1日のスケジュール(予定ではなく、実際の動き)をふりかえってみます
そうすると、「必ず、またはほぼ」習慣的にポカっと空く時間、というのが見えてきます。
通勤時間かもしれませんし、家でメールチェックする時間、買い物するものを考える時間、
寝る前のほっと一息時間。

その時間の長さによっても変わりますが、例えば15分くらいの時間があれば、
通信講座やオンライン学習など何か興味のある講座を受講してみると、
3ヶ月くらいで1つの資格がとれたりするんですね。

たしかに、毎日の生活は忙しい。
でもこうして具体的に想像してみると、「あれ?できることがありそう?」と
思えてくるから不思議ですね。

実際にそうして、1年間で3つの資格をとったママ友がいます。
「いつかやりたいな。」を、講座に申し込んで自分を一歩追い込む(?)ことで、
具体的な「それを実現する自分」がイメージできたそうで、
いざ1つ資格がとれてみると、想像以上に大きな達成感があったようです。

それが一つの自信になって、気づけば今までの趣味・興味だけでなく、
「何か新しい、おもしろい、自分に合うものがないかな?」と
どんどん自分が積極的になっていったとか。

なるほど!
実際に「講座に申し込む」という一歩は、勇気がいることかもしれませんが、
こうしてひとつひとつ具体的にしてみると、「実現への大きな近道」のようです。

次回は、そんな実際の“資格ゲッター”ママのなるほどエピソードをご紹介します♪


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かしこいママの勉強法 ~その2~
ごぶさたしておりました。
ついこの間、梅雨明けしたばかりだと思ったら、すっかり夏本番!!
お子さんも夏休みに入り、いつもはちょっと静かな日中も
ずいぶんにぎやかなこの頃ではないでしょうか?

そんなにぎやかな夏休み。
なかなかうまく、勉強時間をとることは難しそう・・・

そんなママに贈る『かしこいママの勉強法 第2弾』情報です。

一口に勉強法とは言うものの、その中身は十人十色。
環境も違えば、性格、集中力も違う。
得意な学習方法も然り、目的や関心分野だって違います。
そんな中で、まじめなものから、「そんなこと?」と半信半疑(?)なものまで
成功例をご紹介しながら、もし、『これなら!』とアンテナにひっかかることがあればいいな、
と思っています。

そして、今日ご紹介するのは・・・

M.Tさんおススメの
“朝の優雅なコーヒーブレイク法”

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かしこいママの勉強法 ~その1~
この前、大学時代の友人で働くママ歴3年の友人Sとの話で
「最近、英語の勉強してる?」
という話題になりました。

実は私、学生時代は、200名近い大所帯:ESSという英語サークルに入っていまして。
週5日、1日2~4時間英語に触れている、という生活を送っていました。

もともと英語がすごく好きで、とか、英語スキルを磨きたいといった、高いモチベーションや目標を
もって入ったわけではなく、本当にひょんなきっかけで入部した私。

それまで留学もホームステイもしたことがなかったのですが、
毎日の積み重ねとはバカにできないもので、半年も過ぎたころには、
英語のフレーズが自然と口をついて出るようになり、相手の言う英語がわかるようになり、
発音もだいぶスムーズになってきました。

そんな、「生活の中に、いつも英語」という環境が、今思えば本当に貴重なものだったと
友人と話していたわけです。

すると友人は、
「この前、雑誌で英語の記事を見て、むしょうに英語を始めたくなったから、今ちょっとずつ
でも毎日英語を勉強している」
というではありませんか!!

友人は、子育てと家事と(かなりハードな)仕事、の3足のわらじをはきこなす
バリバリのキャリアウーマン。
(言い方、古いかな?)
少しの時間も惜しいくらい、本当に忙しい人なのです。

そこにきて、英語の勉強!?
私は感心すると同時にかなり驚いて、いったいいつ勉強しているのか尋ねました。

すると、
「ランチまでの10分と帰りの15分。余裕があったら朝のデスクで5分。」
とのこと。

彼女の会社はオフィス街にあるせいか、ランチ時間はとてもお店が混むそうで、
その、ランチが出てくるまでの約10分、今までは雑誌を読んだり、メールしたりで
「時間をつぶして」いたのだそうです。
それが、英語の短編集やマンガを読む時間にかえたことで、
「英語に触れる“ちょうどいい時間”」に変わったんですね。
これは、すごい!

さらに、帰りの時間はゲーム感覚で単語を、さらに余裕があるときは、
朝、会社のデスクで「all English time」として、海外のニュースを原文で読んだり
してみるんだそうです。

いやあ。。。
頭が下がります。

本当に忙しい彼女の生活を知っている私には、その時間の使い方も、
英語学習へのちょうどいいスタンス(力が入りすぎず、自分のためにやっている感じ)が
とても参考になりました。

そんな彼女が、言いました。

「私、飽きっぽいから、誰かに“これやってる”って言っておいた方がいいんだよね。」

なるほど、たしかにそんな懸念もありますよね(笑)。
いつも高いモチベーションが続くとは限らない。

がんばる彼女のためにも、ときどきはペースチェッカーになるとしましょう。

「どう?最近英語続けてる?」

そしてお互い、怠けたくなるころ声をかけあうようにします(笑)。

『チョイ時間 うまく使える いいおんな』 kerori句

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さくら、バラ、そしてあじさい。
梅雨入りとはよく言ったもので、
6月に入り、どことなく雨のにおいにつきまとわれている今日このごろです。
洗濯物も乾きにくく、じめっとした肌触りがなんとなくすっきりしませんね

ついこの間、梅~桜(お花見)と、日本の春をしみじみ味わったかと思ったら、
ふと周りを見れば、早くも紫陽花が、薄い赤、薄い青、濃い青、紫と、色とりどりに咲き始めています。

私は花の種類にそれほど詳しくありませんが、
散歩をしながら、また公園にふらっと寄ったときなど、
道端に咲いている花や木々を眺めることがけっこう好きです。

そういえば、この前、ロンドン在住6年目になる友人が
『前は地元のしだれ桜を見ると何だか懐かしい気持ちになったのに、
今は近くの公園いっぱいに咲いているバラを見るとほっとするようになりました。』
と、ハガキに書いていました。

日本では、バラ園などでないと、バラが一面に咲いている場所はそうそう見ない気がしますが、
それこそロンドンでは、今の時期、日本でいうあじさいがバラにあたるんでしょうか。
イギリスの国花でもあるバラは、ロンドンに暮らす人々にとって
とてもなじみ深い花なんだろうな、と思いました。

忙しくしていると、例えばあじさいが咲き始めていたり、
例えば気温や季節の変化にも鈍感になってしまいがちですが、
そういう状態でいると、日常のだいじなことも見逃して、流されていってしまう
ような気もします。

自分の過ごす毎日。だいじに、いろいろなアンテナをはっていきたいものだなと、
ふと思いました。

そんなことを考えていたら、今日の帰り道、あじさいの葉っぱの上に
親子(?)のかたつむりを見つけました。
とっても小さく、なんだかかわいらしい!
それにしても、かたつむりなんて何年ぶりに見たんだろう。
本当はきっと、毎年すぐ近くにいたのに、です。

気のめいりそうな天気は続きますが、
この季節にしか見つけられないもの、
この季節ならではの味わい深い景色を見られる。

そう思ったら、少し晴れた気持ちで明日を過ごせそうです。


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雑感トラックバック(38) | コメント(2) | top↑
『話してくれてありがとう。』
いじめにまつわる悲しい事件・情報を耳にするたび、胸がしめつけられるような痛みを覚えます。
親御さんにとっては、わが子への思いの強さを考えると、その比ではない苦しみ・痛みであろうと思います。
もちろん、当事者である子どもの苦悩はどれほどのものでしょう。

あのときどうして、気づいてあげられなかったのだろう。
もっと話をしていれば。
自分を責める気持ち、後悔の念と同時に、親や大人たちは
こうも思います。

「どうしてもっと早く打ち明けてくれなかったのか。」
「一人で苦しませず、助けてあげることができたのではないか。」


あるとき、そんな話を友人としていると、その友人からこんな話を聞きました。

その友人の子どもは、ある時期にいじめを受けていたのだそうです。
いつも明るく、正義感も強く、人に優しく。
まわりを楽しませたり喜ばせることが好きなお子さんです。
それが、ある時期を境に、その明るさが「空元気」のように見え、
みんなでいるときは笑顔でも、部屋に入るとため息をついたり、
ぼーっと何か考え事をしているような様子が見られるようになったそうです。

その様子が気になった友人は、何度となく
「調子が悪いの?」「元気がないようだけど、何かあった?」
と、声をかけました。
でも、その度に子どもは「なんでもない」「体育でちょっと疲れただけ。」と、何事もなかったかのように、笑顔で答えたそうです。

それから何日かして、友人は、別のお子さんのお母様から、
どうやら友人の子どもがいじめにあっているらしいとの話を聞かされました。
家に帰ってから子どもにそのことを尋ねると、目に涙を浮かべて、
それでも、
「いじめられてるんじゃない。けんかをしただけだ。もう仲直りしたから大丈夫。」
と、かたくなにいじめについて認めようとはしなかったといいます。

友人はなおも問い詰めました。
「悩んでるならお母さんに話して。どうして言ってくれないの?最近様子も変だし、誰かにおどかされたりしてるんじゃないの?」
子どもは首を横にふります。

釈然としないながらも、友人は、話をやめました。

次の日、学校に送り出した友人は、一度も自分の目を見ようとしない子どもに
不安な気持ちでいっぱいになりながら、自分もどうしていいかわからないまま、
家の中を掃除し始めたそうです。

すると、子どもの部屋に、自分宛の手紙がありました。

そこには、
・自分がいじめにあっていること
・その原因が、自分の軽はずみなからかいで傷つけてしまった友だちからのしかえしであること
・自分に負い目があるから、いじめをやめてほしいと言えないこと
・いじめのことを話すと、(最初に友人をからかった)自分の話をしなくてはいけないので言いたくなかったこと
・そのことで、親にがっかりされたり叱られたくないと思っていること
・でも、昨日の夜、お母さんが真剣に自分を心配してくれて嬉しかったこと
・今日、勇気をもって友だちに謝って許してもらおうと思っていること
そういった内容が書かれていたそうです。
その文面の端々から、「親の期待する自分にそむきたくない(そむいたことを認めたくない)」
という気持ちや、「そんな自分に自信を失いかけている様子」が強く感じられ、
友人は、いじめそのものの事実と同じくらい、自分たち親への必死の思いで追いつめられていたのか
と驚きました。
そして、(だから、親に目の前で失望されたり叱られたりしたら、自分を支えられないと思ったんだ。)
と、子どもの思いに気づいたそうです。

放課後、いつもより少し遅く家に帰ってきた子どもは、今までに見たこともないくらい緊張した顔つきで、足早に部屋へ向かおうとしたそうです。

友人は、言いました。

母「○○(子どもの名前)、お帰り!手紙読んだよ。」
子「・・・」
母「話してくれて、ありがとね。」「お母さん、すっごく嬉しかった。○○の気持ちがわかって、本当によかったよ。ありがとね。」

すると、子どもは目にぶわーっと涙を浮かべてしゃくりあげながら、
「ごめんなさい!!」
と謝り、堰をきったように、今までのできごと、自分の思い、今日のこと・・・
泣きながら友人にすべて話したそうです。

その後、このいじめ問題が解決するまでには1ヶ月近くかかったそうですが、
子どもの表情は、見違えるほど変わってホッとした、と、友人は話してくれました。


親が、自分の弱さもひっくるめて認めてくれた・味方でいてくれる安心感は、
どれだけ勇気を与えたことかと思います。
子どもが、親に何かを打ち明けるというのは、大人が思っている何倍・何十倍の勇気がいることでしょう。
自分の子ども時代を思い返しても、思い当たることがいくつもあります。
子どもがその壁を打ちやぶって、親に何かを打ち明けようとするには、
親の姿勢に、どんなことでも「言ってくれてよかった」というものを感じられることが
大切なのかもしれません。

大人として子どもの話を聞くとき、ついつい、話の内容を「ジャッジする」姿勢で、
時には、アドバイスしてやろうという前提で聞いてしまうことがありますが、
まず、話し手が「勇気をもって言ってよかった」と思えるように、
「話してくれてありがとう。」「聞いてよかった。」の姿勢から入りたい。
自分の感情として聞くのではなく、相手の思いに寄り添って話を聞こう。

そして、子どもが追いつめられてしまう前に、「勇気をもって話してみようと思える大人」で
ありたいと思うこのごろです。

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にわかに、『小学英語』に関する話題。
今日は、久しぶりに小学英語について。
ちょっとまじめに、思うことを書いてみます。

先日、『政府の教育再生懇談会が、小学3年生から年間35時間以上英語教育を行うモデル校を5000校程度設置することなどを盛り込んだ第1次報告を首相に提出した』との記事を目にしました。

英語教育で小学3年生からの早期必修化を目標に掲げているほか、小中高校の英語教員の採用方法の改善、学習指導要領の早急な見直しなどの提案も含まれているとのこと。

2011年から(小5・6年で)必修化となる“小学英語”。
ここにきて、にわかに話題再燃、といった様相です。

今までも、ブログでたびたび取り上げてきたこの話題ですが、
課題はいろいろあるにせよ、やはり今のうちからいろいろな場で情報が出され、
多くの議論が重ねられることは、とても大事なことだと感じます。

以前、小学4年生の子どもをもつ友人が次のようなことを言っていました。

『政治にしろ経済にしろ、最近、自分が大人のくせにずいぶん不勉強だったことに怖さを感じるんだよね。知らないっていうことは本当にこわい。何がただしくて、どうしたらいいかの判断の拠り所をもたないっていうことなんだもんね。』

知ることが必要だということは、大人自身もわかっていて、でもそれについて深く考えずとも
漠然と過ぎることができてしまった今までの生活。
そのうち、どこか外の世界に存在し、外の世界で行われているような気になってしまっていた。

小学生をとりまく(場合によっては中学生も?)英語環境も、ひょっとするとこれに近いことが
言えたのかもしれません。

今、小学英語の必修化という新しい流れの中で、少しずつ大人も、生活の中に「英語」の存在を
意識し始めているのかもしれません。
そして、今までよりも自分ごととして、やっと議論を始めようとしているのかもしれない、
そのときに、情報が動き、ものを考え、ときに課題を見つけたり危機感を覚えたりしながら、
一歩が踏み出されていくように思います。

教える立場の学校にも、「今のままでは研修が不十分だ」「人の確保を(民間の力を借りることも視野に入れて)真剣に考えよう」という動きが目立ってきています。

親の不安・願望、学校の不安・対策。
それらに応える「しくみ」「人」「教育・研修体制」「カリキュラム」「もの・ツール」・・・
まだまだ考えること、手を尽くすことはたくさんあります。
2011年を迎えるまで、大いに発言しあい、知恵を分かち合い、少しでも子どもにとってよい環境・
よい体制づくりに協力しあっていきたい。

そう考えるこのごろです。

ママ友のみなさんは、これからの小学校英語について、今どんなことをお考えですか?

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プロフィール

kerori

Author:kerori
人と話すことが大好き。10年にわたり、子どもたちに英語を教えた経験をもっています。

ふと気づいたら、周りには”働くママ””新米ママがたくさん!
そんな、”きらっと光る”がんばるママたちの応援ができればいいな。ママたちが、一人でも多く元気になると嬉しいな。
そんなことを考えるこのごろです。

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